2007年7月。アフィリエイトで収入を得るために、ブログを立ち上げました。ページのデザインやら、htmlやら、勉強することがてんこ盛り。日常の様々な話題をおり込みつつ、謙虚にけんきょにケンキョに、進めていきたいと思っています。いろいろアドバイスをいただけるとウレシイです。

2007年08月02日

死か?ボランティアか?

何故だろうと思う。内紛真っ只中の国へボランティア活動に行く人々がいる。

己の主義主張のために見境なく殺人を犯す人間達がいる。

僕はそんな所へは行かない。殺される可能性があるような所へは行かない。

良い悪いで言えば、自分たちの大義名分のために人を殺す人間達が悪いに決まっている。

殺されるような場所へ、その危険を承知していたかどうかは定かではないが、行く人達もいる。

拉致された韓国人の家族の皆さんは胸を引き裂かれる思いだろう。

交渉はどこまで動き、どこで止まっているのか。報道の範囲だと、韓国政府は人質の解放に向けて全力で奔走している印象を受ける。

人間が人間を殺す。何と馬鹿げたことか。

これ以上の被害者が出ませんように。

事件が少しでも早く平和に収束しますように。

世界が平和になりますように

微力ながら、心から祈る。


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2007年07月31日

選挙の結果

.JPG当然の結果が出ましたね。自民党の議員の連続不祥事には、もうマイッタ!という状況だったし。

大勝利の民主党はマスコミが持ち上げるし、惨敗の自民党は責任がどうとか言ってるし。どうにかしてほしいこのレベル。小沢さんがロボットと戦ったり、そうはいかんざき!とかアホなことをやり出した頃から、ダメだこりゃ!と思わされた。

普段から政治に興味はないけど、政治家や公務員、いわゆる聖職者たちの呆れた行動が今は多すぎる。ほんとに多すぎる。国民を呆れさせるような聖職者はスッパリ資格を剥奪しましょうよ。安倍ちゃんにはそれくらい毅然としたとこを見せてほしい!
奥さんとラーメン食べてるパフォーマンスなんて無用です。地震の被災地を訪問した時だって、被災住民に年金問題で詰め寄られてしどろもどろ。国民に説得されてちゃダメでしょーーーー。

年金問題・環境問題・教育の問題。ほんとに問題は山積み。
政党を超えて欲を超えて、日本のために一つになってこの国を立て直して下さいよ。
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2007年07月29日

今日は投票日

投票に行かなくてはいけないと思うが。もちろん行きますけど。

政治家の質って選挙の度に確実に低下してる。実家を事務所にして家族ぐるみでズルをしてる方もいらっしゃるし。インタビューの時に目が泳ぎまくりで、もうみえみえ。

政治はよく分からないけさ。と言うよりも、何考えてんだか分からない先生方が多過ぎるのが実際なんだけど。。。あの人達は先生じゃなくて、後生と呼ぶべき。

お隣の悪口を言って足を引っ張ることばかり考えて、税金を自分の金みたいに使ってさ。地方の自治体は裏金作りに精出してるし。

これは泥棒より悪いです。こんなのは刑事事件としてとことんハッキリさせてほしいよ。何故か汚職政治家の多くは逮捕さえされません。一回の無銭飲食でさえ、留置場行きなのに。ほんとに、この国は矛盾が増えた。正義が減った。

更生して『美しい日本』になってほしい。

氷殺!汚れた聖職者!! みたいなのがあったらイイなあ。そんな商品が出たら、一本は携帯して出かけます。

行かなかったら更に最悪だから、明日は投票に行きます。

毎日、日本が良くなっていくことを信じます。信じなくちゃね。
祖国だから。
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2007年07月28日

心がいたみます6(全6話)

助手席のシートに後ろ足で立ち、前足をドアの肘掛にのせて、左右に上半身を揺らしてバランスを取りながら、窓の外の流れる景色を眺めるのがみーちゃんのお決まりのポーズだった。

この頃になると、みーちゃんも自分から僕らの寝床にくるようになっていた。僕の横にみーちゃんを座らせてやると、自分から横になり、僕の横腹に前足をちょんと添えて寝る。安心しきって眠るみーちゃんを見ているとホントに心から癒された。

僕らの住居は二世帯住宅の二階。一階が大家さん。高齢のご両親が一緒に住むということで、僕らは二階を空けることになった。引越しが決まった。

ネコは危険が迫るとジッと見る習性がある。だから、車に轢かれて死ぬ確率は犬に比べてはるかに高い。今の住居は車道から奥に入った所にあり、別に車を気にする必要もなかったが、引越し先はそうはいかなかった。

新居は目の前が車道だし、車の交通量も格段に多い。ある日アスファルトの上に横たわるみーちゃんの姿なんか見たくなかった。そんな心配をしながら一緒に暮らすのはイヤだった。僕の実家に連れて行って、そこで放そうということになった。

僕の実家は、沖縄本島の北部。高齢の母が家を守っている。かなりの田舎だ。車も少ない。バッタとか小動物もけっこういるし、みーちゃんもごはんに困らないだろうと思ったのだ。

別れの朝、みーちゃんを車に乗せて実家に向かった。いつものポーズで外を眺めている。

実家に着いた。みーちゃんを抱き上げて庭におろした。暴れもせず、騒ぎもせず、みーちゃんはその辺のにおいをかいだり、時おりニャーと鳴きながら、辺りの探検を始めた。僕が母と話している間も、外でニャーと鳴いた。いつもと声が違っていた。

しばらく母と話し込んで、帰ろうと車のエンジンをかけた。エンジン音を聞きつけて、どこからともなくみーちゃんが現れるだろうと、現れるだろうと、現れるだろうと僕は思っていた。

現れニャイ。みーちゃんが来ニャイ。「みーちゃーん!」。僕は呼んだ。何度か呼んだ。なんか逆じゃーーーん!!と思いつつ呼んだ。

みーちゃんはやっぱりたくましいネコだった。引き際よく、あっさり姿を消した。

あれから何度も実家に行っているが、まだみーちゃんとの再会を果たしていない。でもきっと元気に暮らしているだろうと思う。近くのどこかの家にちゃっかり住み着いているんじゃないかと思う。

これでよかったんだと思っている。でもやっぱり会いたいなぁ。。。楽しみにとっておくのもイイよね。

みーちゃん、ありがとう。また会おうね。


終わりです。。。(^_^.)
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2007年07月27日

心がいたみます5(全6話)

4匹の子猫はみーちゃんの愛情を受けてスクスク育った。母猫は子猫たちに一生懸命おっぱいをあげた。一生懸命ペロペロなめた。『この子たちには私みたいな寂しい思いをさせたくないにゃんにゃん!』と思っていたに違いない。きっとそうだ。

チョロチョロ走り回れるぐらいに成長した子猫ちゃん達はみんなのアイドル!そりゃそうだよね、だってかわいいんだもん!クロネコのお兄ちゃんはなでなでして帰る。新聞配達のおじさんはネコゴハンを持って来てくれる。
郵便配達のお姉さんは(ウチはお姉さんが配達してました)ネコだ〜い好きで、ニコニコしながら子猫を見ていたり、触ったり、しばらくネコたちと遊んで帰るのが常だった。

でもでも、でもでも。。。。。現実は現実。
5匹もここで育てるのはムリがあった。引き取り先を見つけなくてはならなかった。一匹はほどなく引き取り先が見つかった。

2匹はある日姿を消した。あっけないほどだった。ほんの数日で子猫は1匹だけになった。みーちゃんがくわえてどこかへ連れて行ったのかも知れない。

残った1匹はチョーチョーかわいかった。みーちゃんと同じトラ三毛。両手両足をべろ〜んと伸ばして寝るのが大好きだった。僕がソファーに横になってお腹の上に乗せると、1時間でもべろ〜んと寝ていた。車の助手席でもべろ〜んと寝ていた。

そして、残った1匹もある日姿を消した。
親猫のみーちゃんと暮らす日々がまた戻ってきた。

僕がみーちゃんの産婆をして以来、みーちゃんは更に僕らになついた。


続きます。。。。。



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2007年07月23日

心がいたみます4 みーちゃん出産(全6話)


みーちゃんの予想外の妊娠にはビックリ!これは明らかに想定外!
それにしても早い!生まれてまだ約半年!動物の子孫を残そうとする力って
スゴい!

みーちゃんのお腹の膨れ具合に注意しつつ、取りあえずシーツタオルケット
準備。

ここで、みーちゃんストーリーをおいといて。。。
僕の猫トラウマを語りたいと思います。
ここから回想シーンです。

僕が幼稚園に通ってる頃、我が家に一匹の猫がやって来た。どんな経緯でその猫が来ることになったのか、今ではさっぱり覚えていない。エッ!?覚えてないのは歳のせい?いやいや僕はまだまだ若い。ほんと若いよ。つもりだよ。
ま、ま、話を本筋にもどしてと。。。

猫はミーと名付けた。ミーはとにかく僕になついた。僕がミーになついたのかも知れない。僕らは一緒にじゃれ合って遊んだ。たぶん、前世で僕が猫だったか、ミーが人間だったのだろう。と思うほどに仲良しだった。僕の布団にもぐり込んできて、朝まで一緒に寝るのはしょっちゅうだった。

僕が小学校に上がった頃、同い年のいとこの女の子(母の妹の娘)が腎臓病になってしまった。猫を食べると腎臓にいいらしい。そんな話が持ち上がった。

ミーを食べさせようと言うことになった。

おじさん(母の弟)がハンマーと麻袋を手に我が家にやって来た。あの時のおじさんの姿、あの時の日差しの感じは今でも覚えている。あれ以来、おじさんは僕の中で猫殺しのおじさんになった。
今でも、猫殺しのフィルターを通しておじさんを見てしまう時がある。もう時効だし、もちろん恨んではいないが、三つ子の魂百までとはよく言ったものだと思う。

おじさんの姿を見た時、僕は一目散にミーを捜した。身体が勝手に動いていた。だけどミーは捕まってしまった。暴れ叫ぶミーの声がこもって聞こえた。もう麻袋の中に入れられてしまっていたのだろう。
ぼくはその場を離れた。ミーの最後の声を聞きたくなかったんだと思う。

人間の記憶って何十年経っても色褪せないものがある。この体験は、僕の生涯でいちばん強烈な記憶になるかも知れない。子供ながらに、心にぽっかり穴があいてしまった。僕の大切なものをこんなに簡単に取り上げるなんて。。。
きっとそんな感覚だったんだと思う。
                                         
回想終わり。。。

それから数日後、みーちゃんが妙に僕にスリスリして来る夜があった。人見知りみーちゃんのスリスリは初めてだったと思う。「ミュー・・・」。鳴き方もいつもと違う。ん?もしや!と思って見ると。

あぁーーー!!

胎盤に包まれた子供の一部がみーちゃんのおしりから出ていた。出産の始まりだ!
スリスリの鳴き声は、産まれるよーと言うーちゃんの合図だったのだ。
みーちゃんを持ち上げてシーツに寝かした。みーちゃんはジッと僕を見つめている。すべてお任せしますよ。と言わんばかり。

パソコンに向かいつつ、みーちゃんの様子を見に行ったり、僕は猫産婆さんになった。出産が終わったのは午前5時近く。全部で4匹の子猫が産まれた。みーちゃん、子猫を一心になめている。置き去りにされて、寒さに震えていたあの子猫が子供を産んだ。

半年前のみーちゃんと同じサイズの赤ちゃん猫たち。
なんか不思議。ミラクル。
動物って、母ってスゴい!

続きます。。。。。



 
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2007年07月22日

心がいたみます3(全6話)

子猫のみーちゃんはよく食べた。量を食べた。成長がとにかく早かった。手のひらからはみ出す大きさとなり、ヨチヨチながら階段を下りられるようになった。

みーちゃんは車にも乗るようになった。と言うより、僕らが乗せるようになった。みーちゃんがドアを開けて乗り込んできた訳ではない。犬を車内に入れるのは珍しくないが、猫は結構反響があった。信号待ちの車の中にみーちゃんを見つけた子供が、「あーっ!かわいい!」と喜んでいるのが口の動きでわかった。みーちゃん大人気♪

車に慣れると、リアウィンドの所に寝そべって毛づくろいをするようになった。車が走っていようが止まっていようがマイペース。僕が子供の頃、首振りをする車用の犬のアクセサリーがあったけど、みーちゃんがリアルさでは絶対勝っていただろうと思う。
後続の車から見たかったなー。と今でも思い出す。

みーちゃんが車内でトイレをしちゃったことも。。。しまった!と思ったときはすでに遅し。車内にはころころウンチとかすかなアンモニアの臭いが(=_=)・・・おっきーのがコロコロだったのがせめてもの救い。

こんな事も。。。
ある日、カミさんが「みーちゃんがお風呂場にウンチしてるよー!!」と大騒ぎ。新聞紙を片手に片付けに行ったらば。。。にゃにゃにゃ〜〜んと、夕べカミさんが浸け置きしておいたコゲ茶のストッキングではないか!これには二人で大爆笑。カミさん、涙を流して笑っていたっけ。

家族になって半年ぐらいたった頃。みーちゃんは初潮を迎えた。フローリングの上に一滴の血。それが何個か点々と。。。スーパーで買ったお肉の袋が破れたかとも思ったが、もしやと思い、みーちゃんのおしりを見てみると、周囲の毛に血がついている。ほんとに動物の成長は早い。

女の子になったみーちゃん。体は大きくなり、助走をつけて階段を軽快に駆け上がるほどに成長した。

そして程なく、みーちゃん妊娠。

続きます。。。。。




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2007年07月20日

心がいたみます2(全6話)

僕が外出から帰ったある日、二匹がいなくなっていた。猫はとんでもない所に入っていく習性があるので、二階のベランダ周囲をグルッと回って、クーラーの室外機の下から裏まで覗き込んで見たが、いない。。。母猫がつれて行ったのだろう程度の感情でそれは忘れることができた。

子供が生まれて間もないうちは、母猫は子供を口にくわえて移動する。三匹が置いて行かれたのは二階だったし、生まれたばかりの子猫があの階段を下りて行くのはどう考えてもムリ。

残った一匹が、トラと三毛が混じった子猫。それから何日が過ぎても、母猫は子猫を連れに来なかった。一匹は取り残されてしまった。一緒に過ごす時間を積み重ねるうちに、次第に猫に情が移っていった。僕は無意識にそうなることを避けていたんだと今になって思う。別れを予感していたのかも知れない。

僕とカミさんは、残された子猫にみーちゃんと名前をつけた。

僕のカミさんは、ペットと生活した経験がそれまでなかった。子猫はとても小さかったし、傷つけてしまうんじゃないかという気遣いもあって、子猫に触れようとしなかった。でもでも、みーちゃんのあまりのカワイさに、カミさんはすぐにその虜になった。携帯電話の壁紙にして、得意気に僕に見せる。「ほら、みーちゃんカワイイでしょ!」。
親バカならぬ猫バカになった。そうそう、言い忘れたが、僕らには子供がまだいない。

僕も猫の癒しの力に負けた。借家だったので、絶対に中には入れない。入れないぞ!ぞ!  と思っていたのに。。。 入れた。猫パワーおそるべし!(^^ゞ

スーパーに買出しに行く時には、みーちゃんの缶詰ごはんを一緒に買うのが常になった。みーちゃんは家族になった。

続きます。。。。。
 


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2007年07月19日

心がいたみます1(全6話)

こんな記事を見つけました。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-25547-storytopic-5.html

目に涙を浮かべ、たどり着いた家の玄関から離れようとしない花。

花の表情が目に浮かぶようです。こっちまでウルウルしちゃったよ。

僕も猫を飼っていました。名前はみーちゃん。メス。
2006年6月。梅雨時のある日。降りしきる雨の音にかき消されそうな猫の声が・・・
ここは二階だし、まさかこんな所に猫なんてと思いつつパソコンに向かっていると、やっぱりか細い猫の鳴き声が・・・

玄関を出て、鳴き声がした窓の方へ回り込んで見ると、黒い塊が・・・。ミィ〜ミィ〜と小さく小さく消えそうな声で泣いている。よく見ると、生まれて1週間も経っていないぐらいの子猫が三匹。でも全然動かない。死んでるのかと思って、つま先で軽く触れてみると、ミィ〜と泣いた。数日続いた雨と寒さでビショビショになって、三匹が団子みたいに固まって震えていた。

すっかり冷え切った三匹を鷲掴みにして、温めのシャワーで順番に洗った。一匹が黒猫。二匹は少し三毛の入ったトラ猫だった。僕の手のひらで寝返りがうてるほど小さい。かわいいというより、あの雨の中でジッと耐えていたことがいじらしかった。

数日も経つと、三匹は外でじゃれ合って遊べるぐらい元気になった。見ているだけで心が和んだ。癒されるひと時。

続きは明日。。。。。



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2007年07月17日

新潟中越沖地震

自民党総裁の安倍晋三氏が被災地を視察したらしい。民主党の鳩山由紀夫氏が安倍総理より先に現地を視察したとニュースで伝えていた。「被災した皆さんの、水・食事・避難場所の確保が急務でしょう」と本人の声で流していた。

政党を越えて、立場を越えて、損得をぬきにして、家屋が倒壊して生活の場を失った人々を迅速且つスムーズに救援していけるのであれば、僕は政治家を尊敬する。賞賛の拍手を送りたい。

でも、でも、で〜も〜ね〜

な〜んか思ってしまうんだよね〜

はとぽっぽがさぁ、「僕は君より先に行ったよ。君、何してたの?」みたいなことを言いそうな気がするんだよね。
鳩の字が名字にあるんだから、目的地を目指して飛んでいく伝書鳩みたいに、一心不乱に打算ぬきでやってほしいよね。

安倍さんも、総理やらされてますって感じが超するんだよね〜。頼りない。
言うところは言って、切るところは切って、ズバッとキリッとしたところを見せてほしいね。

被災者の立場になって、彼らが一日も早く日常生活を取り戻せるように、カッコイイ政治家の姿を見せて、ほんとに美しい国にしてって下さいよ。



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